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<rss version="2.0"><channel><description>◆KEEP TRYING, THE GOD SAVE YOU!◆もっぱらPerlとCとmodernAVRの人◆BASICもCOBOLもFORTHもFORTRANもまだ死なない◆成果物とか→askn37.github.io◆mixi→https://mixi.jp/show_profile.pl?id=10641◆Twitter(X)→https://twilog.togetter.com/askn37</description><link>https://bsky.app/profile/multix.jp</link><title>@multix.jp - 朝日薫/multix.jp</title><item><link>https://bsky.app/profile/multix.jp/post/3mkx7wz4x2c2i</link><description>#FreeCAD mmm、ピンチバルブと一言で言っても要件が大雑把すぎる。&#xA;&#xA;・用途は？ホビー用？園芸用？工業用？（医療目的はOSW的にダメ）&#xA;・ホビー目的ならシリコンチューブに嵌め込む？水冷CPUやエンジン式ラジコンの燃料ホースとか、ロボットの水圧駆動用とか？&#xA;・園芸目的なら水道蛇口接続ビニールホースの止水用？&#xA;・アクチュエーターはどうしたい？手動？電動？園芸用なら足踏み？&#xA;・止水用か流量調整可能かでもデザインは変わる。足踏み制御だと1回踏むと止水、2回踏むと開通なんて動作ができるからね&#xA;&#xA;そういうのも全部コミでアイデア自由というなら、なかなかの無差別勝負になるよなコレ（＾＾；&#xA;&#xA;[contains quote post or other embedded content]</description><pubDate>03 May 2026 13:06 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:iwxdrbexjqljlw4afei635jl/app.bsky.feed.post/3mkx7wz4x2c2i</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/multix.jp/post/3mkw3jy2gtc2s</link><description>#SF考察 #FreeCAD 三次元翼インペラとディフューザー。溶融塩ポンプのデザイン難しい。蓄熱タンク底部からの汲み上げはしかし動力部が宇宙空間暴露になる。すると600度のタンク内にモーターを沈めたくないからと動力シャフトを貫通させる場合、7mの長さで1000rpm回せる浸漬軸受の難易度が高い。かといって容積型ポンプジャックとサッカーロッドでは流量が足りず稼働部も多くメンテ間隔が短い。Arガス加圧圧送式は追加の補機と気水分離や冷却が難物だし、電磁誘導ポンプは仕事率が悪すぎる。硝酸塩が固化した後の分解手順も考察すると頭が痛い。まあ上下逆さの底部暴露型を放射線防御するのが現実的かしらん？</description><pubDate>03 May 2026 02:14 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:iwxdrbexjqljlw4afei635jl/app.bsky.feed.post/3mkw3jy2gtc2s</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/multix.jp/post/3mkhfi3ksoc2r</link><description>#SF考察 #太陽炉 直径6m(240㌅113k㍑PN50+XS規格想定)の溶融塩&amp;炭酸ガスホルダー6機を仮配置してみたら、発電モジュールが一瞬で小さく見えるようになったｗ この容積で十分かというとまだなんともだが内部には超臨界圧CO2ヘアピン配管が通って熱交換機も兼ねる。これが原則4mの倍数長なので次のタンクサイズは10m。そして溶融塩の熱対流と循環、Arガス加圧も考えると1/20G程度の擬似重力は欲しい訳で…超高圧大流量多重回転カプラーは達成困難技術だからやはり全体を一括で剛体回転する他ないよね。電力伝達は無接触で可能だが無視できない損失も引くと正味の発電効率は50%台まで落ちるか？</description><pubDate>27 Apr 2026 06:02 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:iwxdrbexjqljlw4afei635jl/app.bsky.feed.post/3mkhfi3ksoc2r</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/multix.jp/post/3mkcrnyrims2v</link><description>#SF考察 発電モジュールの配管がほぼ全部決まって(残作業は宇宙放射線で汚染される流体の品質管理用分子レベル浄化装置)筐体構造物や電装系(大物は起動兼系列接続用リアクトルや真空コンデンサ)に着手できる段階まで進んだ。この段階ですでにゴチャメカ雰囲気が強いけど、対象配置の片系だけ表示してみると案外そうでもない。伸縮継手の自己主張が高いんだな。&#xA;&#xA;で、次は何を描いてくかだが…筐体を仕上げても良いのだが、溶融塩太陽炉配管の方が優先順位高いだろうか。それにサイズ比較用にシンカンセン車両ワイヤーモデルみたいなのも欲しい。</description><pubDate>25 Apr 2026 09:57 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:iwxdrbexjqljlw4afei635jl/app.bsky.feed.post/3mkcrnyrims2v</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/multix.jp/post/3mk36htbsf22w</link><description>最近のBlueSkyはトラフィック絞ってるせいか、メディア画像貼り付けサイズ制限が厳しい。どうも4枚までの合計が500KiB程度までみたいだ？さらに24時間までの合計が2MiB程度っぽい。投稿できずになんどか再試行すると赤文字表示が現れて、短時間だがアカウント一時凍結状態になり何もできなくなるｗ</description><pubDate>22 Apr 2026 09:25 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:iwxdrbexjqljlw4afei635jl/app.bsky.feed.post/3mk36htbsf22w</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/multix.jp/post/3mk357qajes2w</link><description>#FreeCAD #SF考察 特別高圧用流体結合アダプタ(FFA)のコンセプトモデル。与圧結合アダプタ(PMA)の変種だが機構はずっと単純。中央フランジとパイプ、ガイドベーンと衝撃吸収スプリングを持つキャプチャリング、解結時はスプリングで開くアンクルヒンジを備えた締結リングの三重同軸構成。無性型設計なので同一なアダプタ同士を押し付けあうとガイドベーンに案内ピンが押されて2x4本のアンクルが閉じ、互いに相手を捕まえるので、両方からスラストアクチュエーターで完全締結する。鉄道用連結器同様何度でも再結合できるが、耐熱850K/耐圧42MPaのメタルガスケットは信頼性重視の原則により使い捨てを想定。</description><pubDate>22 Apr 2026 09:02 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:iwxdrbexjqljlw4afei635jl/app.bsky.feed.post/3mk357qajes2w</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/multix.jp/post/3mjno6erjsc2h</link><description>#FreeCAD #SF考察 熱放射ラジエターパイプ1300本フル展開。描画のためにスワップメモリ一気に8GiB増加する鬼畜。遠景でのポリゴン節約とか一切やってくれないので、この表示にするとFreeCADは実質暴走状態で何もできなくなる。せっかくBIM強化しても簡略表示ができない→作業効率低下で実用的なCADだとは言えんのよねえ。</description><pubDate>17 Apr 2026 00:28 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:iwxdrbexjqljlw4afei635jl/app.bsky.feed.post/3mjno6erjsc2h</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/multix.jp/post/3mjmkfrc7pk25</link><description>#FreeCAD #SF考察 基本デザインに手を付けて半年、ようやく破綻せずに格好良く見えるレベルに達してきた20ｍ級SPGS。主タービンや配管サイズに対して貧相に見えたAPUは大型化。そして運転温度850K級では10mで10cmも伸びる膨張シロを相殺する伸縮継手(仮デザイン)を大量配置。当然手を入れる隙間もほぼないので普通の六角ボルトとトルクレンチでは整備できようもなく全面的にスーパーナット採用かも。構造フレームもタービンが上下分割なのに対し完全左右分割できる必要があるが残る隙間に複数のタイロッドをどう通すかはまだ悩みどころ。溶融塩太陽炉とのドッキングポート構造もそろそろ考えないと。</description><pubDate>16 Apr 2026 13:48 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:iwxdrbexjqljlw4afei635jl/app.bsky.feed.post/3mjmkfrc7pk25</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/multix.jp/post/3mizfp4utck2v</link><description>#FreeCAD が1.1になったのだが、オブジェクト個別のカスタムカラーが全部破壊されて参った。しかも色選択ダイアログがWindows風からmacosシステムデフォルトに入れ替わって戻す方法もなく混乱。まあメモリ消費が多少減りレンダリングは早くなり3点照明採用で正面向きの白トビがなくなったのは良い。のだが、なぜかスケっチャー画面がVGA見たいなやたら低解像度になってしまい、ズームアウトすると全部潰れてしまうようになった。Retina解像度を認識できなくなったなコイツ？？あと相変わらずツールバーの設定がCommit出来ずにすぐ壊れるのが治ってないし。</description><pubDate>08 Apr 2026 23:03 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:iwxdrbexjqljlw4afei635jl/app.bsky.feed.post/3mizfp4utck2v</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/multix.jp/post/3miflocbtc22o</link><description>AWS HealthDashboardのイベントログに「××データセンターに物体が衝突し火花と火災が発生しました。電力供給は停止中です」(意訳)とか表示されるのを見るとだ、ネットワーク社会では戦争がすぐそこにあるのだなと改めて思う。</description><pubDate>01 Apr 2026 01:57 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:iwxdrbexjqljlw4afei635jl/app.bsky.feed.post/3miflocbtc22o</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/multix.jp/post/3mhweckx3t22q</link><description>#SF考察 初期の概念設計に立ち返って半割一体型3軸主タービンを軸にしたら、全体がえらくすっきりした。メインフレームに200⌀鋼管を8本縦貫する余地もある。主タービンがクソ重い(全長9.5m推定重量80t以上)一方でそれ以外はむしろ軽量化されている。ラジエータ(直径5mx14mの12角柱外形に8面配置)が直圧冷却式であるかぎり配管はこれ以上複雑になる部分も少ない。一方でやはりZベンド思想が取り入れづらくゴツゴツのエキスパンをどう挿入するか悩ましい。そこはどうしても座屈するよなって思うところに絞って対応するか。まあヘアピン型二重管式熱交換機は原理的に自体で熱膨張を解消できるからそこは救い。</description><pubDate>26 Mar 2026 00:35 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:iwxdrbexjqljlw4afei635jl/app.bsky.feed.post/3mhweckx3t22q</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/multix.jp/post/3mhfcyrpsrs2y</link><description>#SF考察 途中新たな課題を発見して手戻り決定なのだが、全体像を再検討したいからそのまま進めて冷却系まで書き込んだところ。メインフレーム通す隙間が見つからない程の配管密度なのは、やはり主タービン3分割したのとPN420フランジ(Class2500)の収まりの悪さに起因。配管種別(の色分け)毎の温度と圧力に応じてより低クラスの管材にすべきなんだな。それにステンレス溶接管継手にSch160の既製品がないのも盲点。そうだよなー普通は10Sか20Sのスインスケジュールでその上はノルマルの40と80だもんな。最高摂氏650度想定(強度が急落し始める上限)した時はそこまで考えが及んでなかった。</description><pubDate>19 Mar 2026 05:57 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:iwxdrbexjqljlw4afei635jl/app.bsky.feed.post/3mhfcyrpsrs2y</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/multix.jp/post/3mgn4dvsl7c23</link><description>#SF考察 配管考えるのは面倒だけど楽しい！10代の頃からそうだが鉄道模型でも艦船ジオラマでも衛生配管でもプリント基板でも「レイアウト」図面引いてると無限に時間を溶かせるのはやはり性分なのかねえ。で、件の宇宙用太陽炉発電システムは、発電モジュールを現状ここまで密度を上げてきてる。縦横は新幹線車両程度、全長はまだその半分ほど。かなり小型にしたタービン類はほぼ超臨界圧配管に埋もれてほぼ見えない。PN420フランジはデカくて重過ぎ。総重量は電気機関車に匹敵の見込み。Starshipでも組立済状態じゃ衛星軌道まで到底持ち上がらん。これでも大半が熱交換機である配管はまだ予定の半分も終わってないんだが。</description><pubDate>09 Mar 2026 14:54 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:iwxdrbexjqljlw4afei635jl/app.bsky.feed.post/3mgn4dvsl7c23</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/multix.jp/post/3mfy4esumns24</link><description>今週の演目</description><pubDate>01 Mar 2026 06:28 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:iwxdrbexjqljlw4afei635jl/app.bsky.feed.post/3mfy4esumns24</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/multix.jp/post/3menttatp4s2f</link><description>#SF考察 2台の圧縮機を別筐体にした新型SPGSの叩き台。重量型タービンではオーソドックスな縦割構造で「銅鐸」がデザインモチーフ。このレイアウトで3.8x7.0m。ここまで来てようやく自分の元専門である配管設計に着手できる。まずはバルブやエルボ等の汎用パーツ作りだが、エキスパンや熱交換機は超臨界流体が極高圧すぎて頭が遺体。世界的に企業秘密満載のジャンルなので参考資料が乏しく僅かな現場写真類だけが手掛かり。真空環境用なので断熱をまるっと無視できるのが救いではあるけども。</description><pubDate>12 Feb 2026 11:04 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:iwxdrbexjqljlw4afei635jl/app.bsky.feed.post/3menttatp4s2f</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/multix.jp/post/3mecnxfgnjs2n</link><description>#SF考察 VFD(VVVF)制御の三相カゴ型誘導電動機兼発電機を備えた全長1.5m程の補機タービン。主機タービンに比べて相当小さく総質量も1.5t程なので縦割外殻構造にしたけど、質量の大半が分厚い25MPa対応フランジに持ってかれ、なんだかバイオリンケースみたいな外観になった。高圧物理学は壁が高くて原発が長年想定外の応力腐食割れに悩まされてたのもそりゃそうだなと理解。そしてまだ配管デザインに手を付けてないのにCADのメモリ限界ががが。まあここまでの必要寸法は確定したので、タービンについては外観だけの簡易ソリッドを新造しないとこれ以上は進めないわー。</description><pubDate>08 Feb 2026 00:19 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:iwxdrbexjqljlw4afei635jl/app.bsky.feed.post/3mecnxfgnjs2n</guid></item></channel></rss>