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<rss version="2.0"><channel><description>ひまわりコーチング｜自身も子育てに悩んだ経験を持つ、メンタルサポーター｜お子さんの将来が不安なママ・パパへ、「心の安定」と「具体的な関わり方」のヒントを発信します。&#xA;&#xA;親子支援歴20年×メンタルサポーター&#xA;親の心を整え、お子さんの見方を変える実践型サポート&#xA;🎁 10の実践ツール＋5日間で親子関係が整う無料チャレンジ&#xA;📩 LINEから今すぐ無料受け取り&#xA;&#xA;公式ライン&#xA;https://x.gd/Umyd7</description><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social</link><title>@tashicoach.bsky.social - コーチング🌻不登校児の悩みに寄り添う</title><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m6lzirrfck2f</link><description>「親が常に家にいなくては」という固定観念が、親子を同時に追い詰めてしまうのは本当にありますよね。&#xA;&#xA;不登校の子ほど、実は「親の笑顔」や「安心した空気」のほうが大事だったりします。&#xA;&#xA;メニュー表で『できたこと』が見える状態をつくり、親は少し距離をおいて自分の時間を持つ——これは放任ではなく、安心の土台を整える立派な支援だと思います。&#xA;&#xA;親が幸福でいることは、お子さんの自立のいちばんの栄養。&#xA;「手を抜く勇気」こそ、長く続くサポートだと感じます。</description><pubDate>27 Nov 2025 09:09 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m6lzirrfck2f</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m6igcchoqs2s</link><description>「発達障害もどき」という言葉だけが独り歩きしがちですが、叱られる頻度が多い子ほど自己肯定感が下がり、ますます「自分の感覚」にアクセスしにくくなる悪循環がありますよね。&#xA;&#xA;家庭でできるのは、&#xA;・小さな役割を任せて成功体験を積ませる&#xA;・親が先回りしすぎず、判断の余白をつくる&#xA;・できた時に短くても必ず感謝を伝える&#xA;という、実はとてもシンプルな積み重ねだと感じます。&#xA;&#xA;まずは「子どもが自分を感じられる環境」づくりが、何よりの土台ですね。</description><pubDate>25 Nov 2025 22:47 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m6igcchoqs2s</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m6ghovd2422r</link><description>子どもの「嘘」は不安になりますよね。最近知った池添素さんの言葉「嘘そのものではなく、嘘をつかざるを得ない背景を見る」、本当に大事だと感じました。&#xA;&#xA;嘘は反抗ではなく、その子なりの「身を守る術」であり、追い込まれたサインでもあるんですよね。&#xA;&#xA;宿題・ゲーム・生活習慣…すべて「正しくさせる」ことに意識が向きがちですが、子どもが嘘をつかずにすむためには、「頑張っている部分」や「できている面」に大人が気づいてあげるほうがずっと効果的と思います。&#xA;&#xA;「嘘」よりも&#xA;「どんな気持ちで、その言葉を選んだのか」&#xA;に寄り添えることが必要だと感じました。&#xA;https://gendai.media/articles/-/160434?imp=0#google_vignette</description><pubDate>25 Nov 2025 04:07 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m6ghovd2422r</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m67bfvsois24</link><description>不登校でもオンライン学習を行えば「出席扱い」にできる国の制度があります。…が、当事者の子どもの6割がその仕組みを知らず、保護者の約9割が学校から説明を受けていないそうです。&#xA;&#xA;制度の利用者は増えているものの、申請しても「前例がない」等の理由で学校側に断られるケースもあるとのこと。&#xA;&#xA;せっかくの支援策も、現場で運用されなければ意味がなく、「前例がない」と学校側が拒むのは本末転倒と感じます。&#xA;&#xA;子どもの学習機会を確保するためにも、学校側からの積極的な周知と柔軟な対応、そして現場が迷わないための明確な指針が必要ですね。</description><pubDate>22 Nov 2025 07:26 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m67bfvsois24</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m63wbir5322e</link><description>不登校のお子さんが学校に行けない間、親だけがPTAや委員に半ば自動的に「指名」されてしまう構造、本当にしんどいですよね。&#xA;&#xA;お子さんがつらい状況なのに、親が学校と関わる負担だけ増える…この矛盾を抱えているご家庭は多いと思います。&#xA;&#xA;PTAは任意、断ってもお子さんに不利益はない――頭では分かっても、「関係を悪くしたくない」「あとで何かあったら…」という不安がついて回るのが現実で。&#xA;&#xA;本来は、学校とのやり取りを「減らす」ことで、親子の回復にエネルギーを回せるはず。&#xA;依頼文フォーマットなど、外部の支援を借りながら、負担を下げられる仕組みがもっと広がってほしいですね。</description><pubDate>20 Nov 2025 23:28 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m63wbir5322e</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m5zu24wxvs2v</link><description>不登校の小中学生は34万人。文科省は不登校を「問題行動ではない」とする一方、学校や社会は依然として「問題」と捉えがちです。&#xA;&#xA;公立校は選べず、個性や多様性より「みんな同じ」を求められる環境のなか、つらさやメンタルの限界から子どもは学校に行けなくなります。不登校は追い詰められた子どもが選ぶ「生存戦略」で、健全な適応反応でもあります。&#xA;&#xA;そして親は「なんでこうなった」「あの時こうしていれば」と自分を責めがちですが、お子さんが生きるために選んだ道を理解し、環境を整えてあげることが何より大切。&#xA;&#xA;お子さんの「行きたい」という小さな希望が叶うよう、少しずつ背中を押していければ良いのだと思います。</description><pubDate>20 Nov 2025 03:43 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m5zu24wxvs2v</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m5vakazkns2f</link><description>近年、明確な理由がないのに学校に行かない「令和型不登校」が増えています。&#xA;&#xA;不登校の半数以上は無気力や不安が背景で、親が無理に連れ出そうとすると、体が震えるほどのつらさを抱える場合もあるようです。&#xA;&#xA;原因が見えなくても甘えではなく、お子さん本人の深い困難や感覚が関係していることを考えて、なるべく寄り添い支える視点も持つことが大切と感じます…！</description><pubDate>18 Nov 2025 07:43 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m5vakazkns2f</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m5shqxyuok2k</link><description>不登校でも自宅のオンライン学習で「出席」扱いにできるネット出席制度は、開始から20年経つのに利用はわずか3.7％です。&#xA;&#xA;保護者の9割が学校から説明を受けておらず、制度は事実上眠ったままのようです。子どもに合った学び方を選べるはずなのに、学校側の都合で機会が奪われている現状は残念ですが、その背景に何か問題がないかもよう分析ですね（先生の忙しさ、人員不足なのか、学校への周知の問題なのか)&#xA;&#xA;制度を知るだけで救われる子は多いと考えると、もっと広まってほしいと思います。</description><pubDate>17 Nov 2025 05:15 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m5shqxyuok2k</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m5nukva5k22s</link><description>登録者200万人超の教育系YouTuber・葉一さんは、中学生向けに「教科書1冊を丸ごと学べる」授業動画を制作し、不登校の子どもの強い味方となっています。19chtvといって、利用された方もいらっしゃるのでは。&#xA;&#xA;不登校の子や家庭、フリースクールから感謝が寄せられ、当初から「学校に行かなくても学べる環境を作りたい」という思いで続けてきたといいます。&#xA;&#xA;学びの機会が「学校に行ける子だけの特権」にならない状況を、個人の努力でここまで広げていることは大きく、実際に子どもを救っているのはこうした民間の柔軟な取り組みだと感じますね…！</description><pubDate>15 Nov 2025 09:20 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m5nukva5k22s</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m5li7lr7l22h</link><description>発達障害の人が抱えやすい「朝が苦手」は、怠けではなく脳の三重ハードル（体内時計のズレ／感覚過敏／実行機能の負荷）が理由だといわれています。&#xA;&#xA;メラトニン分泌の遅れで夜眠れず、わずかな刺激で眠りが浅くなり、朝の一連の行動を組み立てること自体が負担になる。それには、小さな成功体験を積み、環境の方を自分に合わせていく工夫が重要と言われています。&#xA;&#xA;不登校や遅刻に悩む当事者・親が「やる気の問題」にされがちな現状は辛いですね。苦手の背景に“構造”があると知るだけで、自己否定が和らぎ、支援の方向性も見えやすくなるのではないでしょうか。&#xA;&#xA;https://news.yahoo.co.jp/articles/cb8e15e9c2dc6a5d4819e3067fa4a514ce596812</description><pubDate>14 Nov 2025 10:34 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m5li7lr7l22h</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m5i3nt5kt22s</link><description>不登校は増えていますが、実は2024年度の校内暴力件数も過去最多の12万8859件に達しています。特に小学校での増加が顕著で、少子化のなかでのこの数字は深刻と感じます。&#xA;&#xA;背景には「景気の変動」「家庭環境の不安定化」「子どものストレス発散の場の欠如」という三つの要因が指摘されています。経済格差が親のストレスや家庭不和を生み、それが子どもに連鎖していると。&#xA;&#xA;社会が「成果」や「競争」に偏るほど、子どもたちの心の安全地帯が失われていきます。校内暴力は「問題行動」というより、社会全体のひずみが写した姿なのかもしれないですね…。&#xA;&#xA;https://news.yahoo.co.jp/articles/15bbe9771fe9f08a02f6d8e1641556ac3db1d23b</description><pubDate>13 Nov 2025 02:11 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m5i3nt5kt22s</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m5ff2np2vs2c</link><description>不登校の増加が「令和型不登校」として注目されているようです。&#xA;いじめや家庭不和といった明確な原因が見えず、「なんとなく行きたくない」と感じる子が増えているとのこと。文科省の調査でも主因の半数以上が「無気力・不安」とされ本人も理由を言語化できないケースが多いようです。&#xA;&#xA;こうした子どもを「怠け」や「甘え」と誤解し無理に登校を促すと、心身に強いストレスを与えることもあります。&#xA;&#xA;不登校は「原因を探す問題」ではなく「安心を取り戻す支援」が必要な状態と考えます。見えない不安を受け止め、まずは安心して休める環境づくりが第一歩だと感じますね&#xA;https://news.yahoo.co.jp/articles/6eb1c05867f8cb879f4bc1b995b750f1c6e9ecf1</description><pubDate>12 Nov 2025 00:22 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m5ff2np2vs2c</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m5amt6w2hc22</link><description>不登校でも自宅で学習すれば出席扱いにできる「ネット出席」というものがありますが、まだ6割の子どもに知られていないようです…。&#xA;&#xA;こうした制度がもっと周知されて、少しでも不登校の子どもたちや親の負担が軽くなるといいですね。制度を知って活用することが、進学や将来への不利を減らす一歩になりそうです。&#xA;&#xA;こちら記事になっていました&#xA;&#xA;https://news.yahoo.co.jp/articles/bdce6dd1f946eaf7cb19b52711a4807344a70aa9</description><pubDate>10 Nov 2025 02:57 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m5amt6w2hc22</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m55yybsy5c2w</link><description>鹿児島初の公立夜間中学「いろは中学校」のニュースを読んだのですが、10〜80代の生徒が共に学び合い、世代を超えた交流が育まれています。&#xA;&#xA;教員手作りの教材や複数教員体制など、個々の背景に寄り添う工夫が随所にみられるのも興味深いです。&#xA;&#xA;学び直しは年齢ではなく「勇気」から始まる。教育の原点を思い出させる、温かい夜の学び舎だと思いました。</description><pubDate>09 Nov 2025 01:57 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m55yybsy5c2w</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m4zqqqptgs2r</link><description>文科省は12月10日、「諸外国の不登校対策から考える『学びの保障』」をテーマに、不登校フォーラムを開催します。&#xA;&#xA;不登校が過去最多となる中、海外の取組を参考に、日本の支援の在り方を探る狙いです。&#xA;&#xA;不登校はもはや一部の家庭の問題ではなく、社会全体の課題。日本の文化・学校構造に合った「子どもの尊厳を守る支援モデル」を構築していってほしいと感じます。&#xA;&#xA;ちなみにオンライン参加も可能だそうです。&#xA;https://reseed.resemom.jp/article/2025/11/05/12037.html</description><pubDate>07 Nov 2025 09:19 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m4zqqqptgs2r</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m4wy6654hs23</link><description>不登校が過去最多の35万人を超え、低年齢化・長期化が進む中で、お子さんだけでなく保護者の孤立も深刻化しています。&#xA;&#xA;学校復帰を急ぐより、「安心して過ごせる場所」を社会全体で支える視点が必要です。&#xA;&#xA;民間フリースクールとの連携や親の就労支援など、多様な支援策を柔軟に組み合わせ、「孤立させない社会づくり」こそが今、求められていると感じます。&#xA;&#xA;https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20251105-OYT1T50010/</description><pubDate>06 Nov 2025 06:54 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m4wy6654hs23</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m4tkjtwzek26</link><description>文科省が検討する「不登校児の個別学習計画・評価制度」は、子どもの状態を「休み始め」「休養期」「回復期」に分け学びに向かえる段階の支援を制度化するものだそうです。&#xA;&#xA;これまで不登校児の努力や成長が成績に反映されにくかった課題を是正する狙いがあります。&#xA;&#xA;一方で、対象が公的機関に限られ民間フリースクールが除外される方向なのは懸念点。実際には民間で支援を受ける子どもも多く、制度の枠外に置かれることで格差が生まれかねません。&#xA;&#xA;評価制度は「学校に戻すため」ではなく、お子さん一人ひとりの回復と学びを可視化するものであってほしいと思います。&#xA;https://news.yahoo.co.jp/articles/75079e5b7600e415b5d8da9daeaf34febb98b171</description><pubDate>04 Nov 2025 22:12 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m4tkjtwzek26</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m4p6sxpma22m</link><description>“不登校の本質”は様々な原因が考えられますが、「原因を探すより心のエネルギーをどう満たすかを考える方が建設的」という言葉もあります。&#xA;&#xA;不登校の背景には、“わかりやすい理由”だけでなく、本人にも説明できない“心のエネルギーの枯渇”があるという指摘も。&#xA;&#xA;これは「サボり」ではなくまさに「充電が切れた状態」。一度エネルギーが尽きると、寝ても休んでも回復しにくい子が増えているとのがリアルだと思います。&#xA;&#xA;不登校は“問題”ではなく“エネルギーの再充電期間”。&#xA;&#xA;そう捉え直すことで、大人が子どもへの関わり方が変わっていくように思います。&#xA;&#xA;https://news.yahoo.co.jp/articles/380b010fbb76b4e601ca81dce1b538e004f2d99e</description><pubDate>03 Nov 2025 04:31 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m4p6sxpma22m</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m4kgp5nq6s2q</link><description>発達障害の子どもが「逃げてもいい」と言われても、安心して逃げ込める場所がないという記事を読みました。&#xA;&#xA;不登校児童が増える中、受け皿となるフリースクールは人材・予算ともに不足。逃げ場があっても支援が行き届かない状況です。&#xA;&#xA;親は我が子の限界を見極めつつも孤立しがちで、家庭だけで抱えるにはあまりに重い状況に見えます。社会全体で「逃げる」を支える仕組みを整えることが急務だと感じます。&#xA;&#xA;こちらの記事への所感です&#xA;&#xA;https://news.yahoo.co.jp/articles/702031f927b90823bf3fa913d521bf12c34d1924</description><pubDate>01 Nov 2025 07:09 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m4kgp5nq6s2q</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m4etpygaus2d</link><description>2024年度の不登校児童・生徒は約35万4000人と過去最多を更新。12年連続の増加ですが、新規の不登校者は9年ぶりに減少し、文科省は各地の支援体制が成果を出し始めているとしています。&#xA;&#xA;一方で、いじめの認知件数は76万9000件超、暴力行為も過去最多に。SNSなど“見えないいじめ”の増加が背景にあり、重篤化するまで気づかれないケースも目立ちます。&#xA;&#xA;数字の陰にあるのは、子どもたちの「限界のサイン」です。不登校を“問題”ではなく“自己防衛の反応”と捉え直し、家庭・学校・社会が安心して助けを求められる関係性を築けるかが、今まさに問われていますね…。</description><pubDate>30 Oct 2025 01:46 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m4etpygaus2d</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m4adrsmyws2w</link><description>東大の佐藤 学氏によれば、教員が一斉授業だけを続けてきた旧来型の学びは限界に達しているとのこと。生徒同士が主体となって難問に取り組む「ジャンプの課題」を設定することで、学ぶ意欲や居場所感を高められるそうです。&#xA;&#xA;その一方、「協働学習」実践校では「中退ゼロ・不登校ゼロ」という成果を挙げており、単なる“遊び”ではなく「学びの本質」に迫る体験が、子どもを変えうるのかもしれません。&#xA;&#xA;不登校の増加が止まらない今、重要なのは「学校に行く／行かない」の二択ではなく、“どういう環境で学び、どう安心できるか”という視点だと感じますね…！&#xA;&#xA;https://373news.com/news/local/detail/222954/</description><pubDate>28 Oct 2025 06:50 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m4adrsmyws2w</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m46f4w4sak2v</link><description>不登校を経て、新たな居場所を見つけた高校生の物語が胸を打ちます。&#xA;&#xA;友人関係のつまずきから学校に行けなくなったお子さんが、母の勧めで出会ったスケートボード。最初は無表情だった少年が、今では笑顔でダンスまで披露できるようになったのは、「好きなこと」を通して自信を取り戻せたからでしょう。&#xA;&#xA;支えたのは、スケボー×福祉を掲げるコーチ。不登校の子も「そのままで受け入れられる」場があったことが大きかったと思います。&#xA;&#xA;不登校支援は、「自分を認めてくれる大人」に出会うこと。「好き」が自信に変わる瞬間を支える社会でありたいですね。&#xA;&#xA;https://news.yahoo.co.jp/articles/4ae646007976f4922261b3e5e9821910fa3fdc60</description><pubDate>27 Oct 2025 12:09 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m46f4w4sak2v</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m43tmrinoc2j</link><description>不登校の話題になると、「どうすれば学校に戻れるのか」という方向に意識が向きがちですが、その前に「安心感」を取り戻すことが大切です。&#xA;&#xA;子どもにとって不登校は怠けや反抗ではなく、心や身体がSOSを出している状態。そんな時こそ、「一人じゃない」と感じられる環境が何よりの支えになります。&#xA;&#xA;先生や周囲の大人が、無理に登校を促すのではなく、「最近どう？」とさりげなく声をかけ、どんな小さな言葉にも耳を傾けること。その積み重ねが、お子さんが再び人を信じ、自分を取り戻していく第一歩になるのだと思います。&#xA;&#xA;こちらの記事への所感です&#xA;&#xA;https://news.yahoo.co.jp/articles/292d4866d6a74f06a92bba057ede64a5c18cdbf0</description><pubDate>26 Oct 2025 11:50 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m43tmrinoc2j</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m3whe4dc322p</link><description>2024年、自殺した小中高生は529人と過去最多。若者全体でも3,000人超と高止まりが続きます。&#xA;&#xA;数字の背後には、努力しても報われにくい社会、未来への不安、孤立があります。若者の心が折れる前に、話を聴ける大人・居場所を増やすこともありますが、「命をつなぐ」ことは特別な支援だけでなく、日常の小さな対話からも始まります。&#xA;&#xA;社会全体で若者の“生きづらさ”を受け止める必要があると感じました。&#xA;&#xA;こちらの自殺対策白書に関する記事への所感です。&#xA;&#xA;https://news.yahoo.co.jp/articles/dee459146fbed8af92cfea0bb7371599203c61d5</description><pubDate>24 Oct 2025 08:28 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m3whe4dc322p</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m3u2s5rmv22d</link><description>不登校の子どもが増える中、小豆島の「0Live学園」が行う離島留学は、学びの形を見直す貴重な試みですね…！&#xA;&#xA;自然に囲まれた環境で、子どもたちは“生きる実感”を取り戻し、自分のペースで成長していく。親もまた「頑張らせる」から「見守る」へと気持ちを切り替えるきっかけを得られます。&#xA;&#xA;不登校は怠けではなく、環境が合わなかっただけ。100人に100通りの学びがあっていいという0Live学園の姿勢は、教育の多様化を象徴していまづ。学びの原点は「生きる喜び」にある…そう気づかせてくれる事例ですね。&#xA;&#xA;こちらの記事への所感です&#xA;&#xA;https://news.yahoo.co.jp/articles/c646141897d1460f99158835f5b20617b37be24b</description><pubDate>23 Oct 2025 09:37 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m3u2s5rmv22d</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m3p6yrvyxc2e</link><pubDate>21 Oct 2025 11:09 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m3p6yrvyxc2e</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m3mif7sqvc2t</link><pubDate>20 Oct 2025 09:19 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m3mif7sqvc2t</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m3laprfgfk2z</link><description>不登校の息子さんの「学校に行かない」という強い意志に向き合う中で、自身の生き方を見つめ直し、NPO法人を立ち上げた小沼陽子さんという方がいらっしゃいます。&#xA;&#xA;藤沢での「朝cafe」や「夜Cafe」など、親子が安心してつながれる居場所づくりを続けています。「学校に行く・行かない」という枠ではなく、「どう生きたいか」を親子で考えるきっかけをくれる活動。&#xA;&#xA;お子さんを変えようとするのではなく、親が社会の見方を変えることから始まる――。&#xA;&#xA;そんな小沼さんの姿勢に、私も共感し、勇気をもらいました。</description><pubDate>19 Oct 2025 21:30 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m3laprfgfk2z</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m3cabq4zrs2n</link><description>この記事、とても共感します。&#xA;不登校になると、どうしても「お子さんにどう関わるか」ばかりに意識がいきがちですが、実は夫婦の関係も大きなテーマです。&#xA;&#xA;意見が違うと、「どっちが正しいか」でぶつかってしまうけど、本当は「どちらもお子さんを想っている」という点では同じ。&#xA;&#xA;完璧に一致しなくても、「根っこでは同じ方向を見てる」と思えるだけで、少し心が軽くなるのだと感じます。&#xA;&#xA;こちらの記事です&#xA;&#xA;https://news.yahoo.co.jp/articles/4d92332acb1b29b878b7cc82e646e21429073b01</description><pubDate>16 Oct 2025 07:28 +0000</pubDate><guid isPermaLink="false">at://did:plc:tbv46cxgq2i7cpp5bm7e5hpw/app.bsky.feed.post/3m3cabq4zrs2n</guid></item><item><link>https://bsky.app/profile/tashicoach.bsky.social/post/3m3a6hrdizk2j</link><description>現代の不登校児の多くは、登校困難の前に頭痛や腹痛などの身体症状を経験しています。&#xA;&#xA;ですが文科省調査では小中学生の約7～8割が訴え、教師の認識は2割程度と大きなギャップがあり、理解が必要だと感じます。&#xA;&#xA;子どもの「体の声」を見過ごさず、心身両面から寄り添う支援が不可欠ですね。</description><pubDate>15 Oct 2025 11:50 +0000</pubDate><guid 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